21回コンサートに向けバンドクリニック

パーカッショニストの佐藤裕一さんに
ラテンをラテンぽく、サンバをサンバっぽくしていただきました。

種池有美子さんにフルートの指導をしていただきました。

1980年頃に富山商業高校吹奏楽部OBが富山市八尾の井田川のほとりで活動を始める。
リバーサウンズの名前の由来はそこにある。
 ジャズがメインだが、お客さんに合わせて、演歌、歌謡曲、ポップス、アニメ主題歌、
あらゆるニーズに応える。
 活動内容は、週2回 20時から22時まで練習。
納涼まつり、イベント演奏、各種パーティーのアトラクション、
バンドメンバーのブライダルパーティー等で演奏している。
 

 当バンドのポリシーは「家庭1番、仕事2番、バンド3番」

家庭、仕事あってのバンド活動なのでそれをおろそかにしてはいい音楽は成り立たない。
 バンドの雰囲気は、和気あいあい、下ネタオンパレードでとにかく楽しく、
ミスっても深く追求しない。マズいところをお互いに指摘しあってうまくなっていく。


メンバー紹介

Alto Saxophone

西方 沙里

 今や富山の売れっ子サックス吹きになってしまった。他のバンドとの掛け持ちもあり、多忙なミュージシャン。

月に一度の機嫌の悪いときは下手な演奏をすると「あんた、何吹いとんがけ。ちゃんと吹いてよ」と、こわい。

が、いつもは、にこにこ「ひゃっひゃっひゃっ」と笑っている。 

Tenor Saxophone

田島 秀彦

若手とベテランの中間的存在。若いもんがくじけていると、「元気だせよ」と優しい声をかけている。と思う?仕事の出張が多く、「おみやげを頼む」と、メールすると素直に買ってくるいい奴である。 

Tenor Saxophone

島﨑 裕一

第9,10,11回コンサートに出演後バンド活動ができなくなるくらい忙しくなり退団したが、ようやく落ち着き復活。大好きなBIGBANDがやれて活き活きしている。安定して練習に来ているので上手くなるに違いない。期待の若手である。 

Baritone Saxophone

 鳥居 敬次郎 

SAX暦は長く、若い頃はキャバレーでバリバリ吹いていたそう。行くとこ行くとこでBIGBANDを渡り歩き、キャリアは相当なもの。大阪弁丸出しの気さくなおっちゃんである。 

Trombone

 堀 浩 

 当バンドの中では古株の一人。富山のヨン様と騒がれた時期もあったが今は下火。ミヤコ楽器店でピアノの調律師をしてますんで調律はお任せください。愛用のトロンボーンはスライドを持つところが磨り減って穴が開くくらい使い込んでいる。それだけトロンボーンを長年吹いてきたという証である。

Trombone

 中野 孝兵

当バンドの中堅を担う欠かせないメンバー。譜面管理、コンサートの企画を担当。バンマスが怠慢だと渇を入れてくる生意気な奴ではある。いい意味で。 

Trombone

 戸山 麗奈

 当バンド初の女性トロンボーンプレイヤー。高校、大学とやってきてキャリアが長い。結婚して楽器から遠ざかっていたが、こどもが少し手がかからなくなったので復活。演奏を楽しんでいる。 

Bass Trombone

 田村 誠

   Vol.9からのバンドマスター。「バンドメンバーが快適に練習できる環境を作ることを心がけている。しかし、バンドメンバーはちっとも労をねぎらってくれない。飲み会のときに「言葉には出しませんがいつも田村さんには感謝しているんですよ」とビールを注いで欲しいもんだ。」と、言ってます。パソコンをいじるのが好きで、ホームページ、音声処理、画像処理、ビデオ編集などパソコンでできる音と映像に関することは一通りこなす。最近買ったソファーにビールを飲んでから寝っ転がるのが楽しみのひとつ。 

Trumpet

 中野 隆司 

 リードラッパを任されるようになり、キツイ、キツイと言いつつも楽しんでいるようだ。

味のある明るい音を出すスゴイラッパ吹き。 

Trumpet

 種谷 優

  下ネタ話のシェアNo.1で練習中の雰囲気を和やかにしている。他にも吹奏楽団、デキシーバンドなど、精力的にライブをこなし「よう体が持つなぁ」と感心する。タフなおっちゃんである。 

Trumpet

橋本 浩

 過去に当バンドで吹いていたが、仕事が忙しくて離脱。最近時間に余裕が出て復活したメンバー。元気のいい音に相当期待している。

Drums

 余川 洋

 会社を定年退職後にニューヨークに行ってドラム修行に行くとはたいしたバイタリティーの持ち主。まだまだパワーの衰えを知らない。 

Bass

 三沢 寛満 

  街の電気屋さんの社長。仕事を終えて練習場に直行してくる。普通ならうちに帰ってご飯だが、3度の飯よりベースを弾くのが好きらしい。

Guitar

下野 恭史

   なんと、お隣岐阜の神岡から練習場にやってくるツワモノ。ギターの機材が半端じゃない。 

Piano

 桑原 晶子 

  ピアノ教室の傍ら、メジャーなミュージシャンとの共演もさらりとこなし、当バンドのサウンドをリッチに作り上げてくれる任せて安心のピアニスト。

詳しく知りたい方へ

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